手にすることはおろか目にすることさえ難しいと言われる、大変希少価値の高いギター、キソクラインです。

世界的にも著名なルシア  スティーブ・クラインと卓越した技術を持つ岐阜にあるギターメーカー  タカミネがコラボして限られた期間だけ、非常に限られた数だけ作られました。

あまりにも製造数が少なかったので、今や幻のギターのように希少価値の高いものとなりました。

ほとんど見ることもできません。

あらゆるパーツがオリジナルで、贅沢なもので、ギターの姿は細身で美しく優雅です。ネックの見えない所に鶴がデザインされているのが日本らしい控え目なプライドとも言われています。

その音色は、くっきりとした、ギターの音が際立った澄んだ音色です。

 

 

 

 

 

 

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